ターゲット

情報処理を行うページでは、処理の対象となるレコードがターゲットに設定されます。
ターゲットの設定はシステムが自動的に行うため、通常は気にする必要はありませんが、カスタマイズを行う場合には前提知識として必要になることがあります。

使用できる場所

ターゲットが設定される画面は以下の7種類です。
これらの画面のテンプレートではターゲットの値を処理する機能を使うことができます。

  • 登録画面
  • 登録確認画面
  • 編集画面
  • 編集確認画面
  • 削除確認画面
  • 詳細情報表示画面
  • 検索結果画面のリストパーツ

また、各メールテンプレート内では関連するレコードがターゲットに設定されています。
例:アクティベートメール → 対象のユーザーがターゲット


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Last-modified: 2013-03-12 (火) 13:49:55 (2073d)