error.logを確認する

システムで何らかのエラーが発生した場合、logsディレクトリの中にerror.logというファイルが作成され、スタックトレース*1が記録されます。
弊社に不具合報告をしていただく際にerror.logファイルを添付していただければスムーズに調査を行うことができますので、ご確認ください。

error.logの出力書式

*日付
exception : 例外メッセージ 例外発生位置
>> ファイル名 行番号 処理
   args[ 0 ] = 型 : 値
   args[ 1 ] = 型 : 値
   ...
>> ファイル名 行番号 処理
   args[ 0 ] = 型 : 値
   args[ 1 ] = 型 : 値
   ...
...

*1 プログラムの実行順序を記録したリスト。エラーが発生した経緯を調査する際にはとても重要な情報となる

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Last-modified: 2013-03-12 (火) 13:49:55 (2106d)